7/7 「日本土地家屋調査士会連合会四国ブロック協議会定時総会」に参加!
総会にて「功労者表彰」が行われました。表彰を受けられたみなさま方に、心よりお慶び申し上げます。
私からは
来年4月1日から始まる「相続登記の義務化」にあたり、公明党の 大口善徳 ・衆議院議員が法務省に対して、手続きの簡素化を訴え、ウェブ手続き や書類を極力少なくする方向で進んでいること
今治市の公明党(渡部ゆたか)市議が、自身の土地の売却や相続の準備についてまとめた「空き家終活ノート」を議会質問で取り上げたことを紹介し、相続や登記について関心を持つ機会を、もっと増やせるよう取り組んでいくこと
等について、お話しさせて頂きました。
国民のみなさまの大事な土地を守る土地家屋調査士のみなさまの”現場の声””を、しっかりと国政に反映させていくよう、今後も取り組んで参ります。