24年間、教育現場で子供たちに寄り添い、県教育委員会や中学校の教頭などの現場を経験しました。
こどもたちが輝ける
社会の実現へ
「チーム学校」を推進し、不登校、いじめ、虐待等の問題に全力!
こども一人一人が強みや得意を伸ばせる公教育の再生!!
衆議院議員
山崎まさやす



本日(8/23)より、安芸市議会議員選挙、土佐清水市議会議員選挙がスタートします!

もうすぐ9月1日。夏休み明けは、子どもたちにとって一年で一番しんどい時期かもしれません。先日のモーニングライブで、伊佐進一さんがこのテーマについて話されていました。それを聞いて、元中学校教員として、私からもお伝えしたいことがあります。子どもが「学校に行きたくない」と口にしたとき。それは、突然の一言ではないかもしれません。そこに至るまでに、我慢して、悩んで、誰にも言えないまま、たくさんの思いを抱えてきたのかもしれません。一方で、保護者の方も、「どうして?」「明日はどうするの?」「このままで大丈夫なの?」いろんな不安が押し寄せると思います。その不安を抱えたままでも、ほんの少しだけ気持ちを落ち着けて、まずはこう聞いてみてください。「どうした?行きたくないぐらい、しんどいんやね?」と。その時、すぐに答えが返ってこなくても大丈夫です。子ども自身、自分がなぜ苦しいのか、うまく言葉にできないこともあります。それでも、「自分の話を聞いてくれた」「自分の苦しさを否定されなかった」その事実だけで、張り詰めていた心が少し緩むことがあります。反対に、「みんな行ってるよ」「明日は行こう」「とにかく学校へ行きなさい」と焦って無理に動かそうとすると、苦しさがさらに大きくなることもあります。私は教員時代、そういう場面を何度も見てきました。そして、今、「学校に行くのがしんどい」と感じているあなたへ。学校に行けない自分を、責めなくていい。逃げてもいい。立ち止まってもいい。学校に行くことより、あなたが元気でいてくれることのほうが、ずっと大切です。9月1日。どうか大人が、「学校へ行けたか」だけを見ないでいてほしい。今日も生きている。それだけで、十分なんです。

🔶「#副首都法案」について2日間、質問をしました。「#皇室典範改正法案」の方に注目が集まっておりますが、その陰で、非常に不備な法案が、拙速に成立させられようとしています‼️#大阪都構想#山崎正恭#中道



戦争や平和、そしてこれからの日本のあり方について、
どのような想いをお持ちですか?
私が目指したいのは、一人ひとりの命と尊厳が守られる平和な社会です。戦争という最大の暴力に断固として抗い、誰もが安心して暮らせる日本を次の世代へ引き継いでいかなければなりません。
政治の役割は、国家のために個人を犠牲にすることではなく、一人ひとりの命や暮らしを守ることにあります。
だからこそ、私は平和を守り、生命と暮らしを守る政治を貫きます。
その原点にあるのが、私の故郷・高知県が生んだ作家、やなせたかし先生の言葉です。
『逆転しない正義とは献身と愛だ。』
誰かを傷つける正義ではなく、困っている人に手を差し伸べる。そのような優しさと思いやりを社会の真ん中に据えたいと考えています。
📍やなせたかし(2024). 『アンパンマンの遺書』株式会社 岩波書店

「チーム学校」を推進し、不登校、いじめ、虐待等の問題に全力!
こども一人一人が強みや得意を伸ばせる公教育の再生!!

消費者教育、再生産可能な適正価格の形成、環境負荷低減の取り組み、
デジタル化推進で農林水産物の安定供給へ

南海トラフ地震などの大規模災害に備え、インフラの強靭化や高速道路の延伸、
避難所の環境改善など、防災・減災を推進

物価高に負けない持続的な賃上げ実現のための価格転嫁等を推進。
四国の観光・飲食業の振興から地域経済の好循環へ

超高齢・人口減少社会に備え、孤独・孤立対策を推進し、
自分らしく生きられる社会へ(社会貢献と健康寿命の延伸)