本日(6/7)日教組・香川教職員組合の大会に出席しました。


会場では、小さなお子さんを連れて参加されている若い先生方の姿も多く、現場のリアルな大変さと責任の重さを改めて感じました。

「教員不足」や「長時間勤務」など、現場は限界に近い状況です。私自身も教員出身として、この課題には本気で向き合っています。

教育は「人づくり」の土台。だからこそ、働き方改革とあわせて、これからの学びの形も変えていく必要があります。

現場の声を大切にしながら、教育政策を前に進めていきます。