10/31(土)午後
徳島市で開催された「公明党徳島県本部大会」に出席。
大会では、梶原一哉 県代表が再任され、藤田真由美 幹事長をはじめとする役員体制が決まりました。
私は四国方面本部長として挨拶に立ち、「四国109人の地方議員のネットワークもフル活用し、公明党の一番の強みである“チーム力”で、徳島のみなさまのために頑張ってまいりましょう」と決意を申し上げました。
中野洋昌 政調会長からは、「ベーシック・サービス」の実現に向けた取り組み、消費税減税をめぐる慎重な議論の必要性、そして民意の反映を損なう「衆院比例定数のみの削減」への問題提起などについてお話がありました。
明年の統一地方選挙に向け、徳島県本部の議員のみなさまと固く団結し、必ず完勝してまいります


