6/9は農林水産委員会での質問の後、3年連続で愛知大学リーグを制し、全日本大学野球選手権大会に出場している母校の応援のため、急ぎ東京ドームへ

投手王国と言われるチームらしく、到着した時にはエース伊藤投手から磯部投手へと継投していましたが、150キロを超える速球は見事でした。
打線も鋭い当たりを放ちながら正面を突く場面が多く、あと一押しが届かず、惜しくも2対3で敗戦。
先輩の前に立ちはだかったベスト8の壁を破ろうと戦った選手たち。その思いを、ぜひ秋の明治神宮大会で実らせてほしいと願っています。
選手、監督をはじめ指導者、応援団の皆さん、本当にお疲れさまでした。
